| グループ名 |
すいれん鈴鹿 |
| 創立(沿革) |
平成13年4月8日 |
| 連絡先 |
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| 代表者名 |
下村 喜久男 |
| 会員数 |
14名 |
| 会費 |
なし |
| 会員の条件 |
すれん鈴鹿の会の趣旨に賛同するすべての人 |
| 団体の目的 |
1.発展途上国の子供たちの健全な発育の為の援助をする。
2.世界の発展途上国の子供たちのおかれている現状を知り、考え、その上で、現在の日本の子供たちの周囲の環境、問題点などに付
いての話し合いをする。(会議形式ではなく、幅広い発言が出やすいように、雑談という形で話し合いをする) |
| 活動内容 |
1.毎月「会員一人・一口1000円×任意の口数」を出し合い、翌月に(財)日本ユニセフへ送金して、ユニセフへ寄金する。
2.子供の問題に関心のある人たちに呼びかけをして、毎月第1日曜日の午後1時30分〜3時30分に集会(場所/市民情報ネットワークすずかのぶどう・白子情報雑貨店)して、ユニセフからの情報を共有して、子供の問題について雑談をする。雑談の中から問題点を探り出して、各個人の活動に結び付けていく。
また、,必要と思われる内容については外部へも発信をしていく。
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| 地域へのメッセージ |
今、日本の子供たちは、経済的にも環境面でも恵まれた中で成長しています。 それでも、色々な問題点が発生してマスコミに取り上げられています。
一方で、同じ現代に生を受けながら、国や地域によっては、5歳未満で命をなくしたり、ひどい環境の中で人権を無視されたり、生命の危機にさらされているような子供たちがたくさんいるということです。
世界中の子供たちが、最低限の生きる権利を守られて、その上で健全な成長が望めるように、個人レベルでの僅かずつの力を出し合って、出来る範囲で支援していきたいと思います。 |
| 分類項目 |
| 【活動分野】 |
9、国際協力の活動
11、子どもの健全育成を図る活動
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| 【活動エリア】 |
鈴鹿市内 |
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